ダイエットに大切なのはやっぱりあれだった

ダイエットに大切なこと

自分に甘い私は間食や夜食が大好きでした。お腹がすけばなにかを食べるそして寝る、ということを繰り返していました。そしてある日ふと鏡に映った自分の姿を見たときに驚きました。今まで気づいていませんでしたが、太ももがお肉でむちむち状態でした。

思い返してみれば、今まで普通にはいていたズボンもお腹の辺りが苦しくなった気がしました。極めつけは友達の「前に比べたら丸くなったよね」という一言でした。これはいけないと思いダイエットを始めたのです。まず大学生だった私は電車通学をやめ、自転車で通うことにしました。片道50分の道のりを夏場でもめげずに自転車で通いました。他にやったことは部屋を閉めきってサウナ状態にし、そこで基本的な筋トレを行いました。

苦しい筋トレも開始

腹筋、腕立て、背筋、スクワット、下腹部の運動など30回ずつ毎日1時間程度行いました。汗をだらだら流しながら毎日休むことなく繰り返しました。毎日繰り返していくうちに脂肪が筋肉に変わっていくのが楽しくなり、後半は楽しく運動をしていました。

そして、1ヶ月もしないうちに3kg体重を減らすことができたのです。食事制限はしていませんでした。間食と夜食を控えるようにした程度です。こんな短期間で成果が出るとは思っていなかったので、かなり驚きました。運動をしていたので脂肪が筋肉に変わり、全体的にシュッと見えるようになった気がします。この経験でやはりダイエットは運動0じゃ厳しいんだと感じました。

それからは、ダイエットは運動と食事のバランスで実施しようと思っています。食事面は簡単にできる、コンブチャクレンズというダイエットドリンクを利用して改善しようと思います。かなり評判がいいみたいですからね。

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